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古物取扱店舗

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キャッシュレス決済

中小リサイクルショップ必見!買取にもキャッシュレス化の波が?

メルカリやヤフオク!などのフリマアプリのサービス内電子マネーや、ブックオフコーポレーションが導入した「スマホで受取コース」により、買取のキャッシュレス化を始まっています。ここではこうした買取キャッシュレス化の最前線をレポートするとともに、中小リサイクルショップがこの状況にどう対応するべきかを解説します。

消費増税に負けるな!キャッシュレスキャンペーン活用で利益&集客力アップ!

消費税が増税されたことで、利益や集客力がダウンしてしまったリサイクル事業者も多いはず。本来であれば企業努力による価格維持やサービスレベルアップが必要ですが、それらの成果はすぐに出るものでもありません。そこでおすすめしたいのが経済産業省が運営するキャッシュレス・消費者還元事業の活用です。ここではキャッシュレス・消費者還元事業のメリットや対象事業者、実際の活用方法などについて解説します。

大量のスマホ

リサイクル事業者はどう動くべき?中古スマホ市場のこれから

政府が中古スマホの推進に舵を切り、それに応じてNTT docomoもSIMロック解除の条件緩和や通信料金の引き下げという形で、中古スマホ市場拡大に向けて動きを見せています。今後中古スマホ市場はどうなっていくのでしょうか?またその中でリサイクル業者はどのように動くべきなのでしょうか?ここではこの2点について考えていきます。

半額POP

販促が違法にならないために、確認したい景品表示法

リサイクルショップの販促には「景品表示法」というルールが定められています。これを破ると行政からの措置命令や懲役刑・罰金刑が課せられる危険もあります。ここでは違法だとみなされる可能性がある販促方法を紹介するとともに、景品表示法の概要を解説。どのような方法であれば法令を遵守していることになるのかについても解説します。

ゾウ

海外での買い付けには要注意!輸出入はワシントン条約をチェック

リユース品を輸出入する際の思わぬ落とし穴、それがワシントン条約です。この条約は絶滅が危惧される野生動植物の輸出入を規制するためのもので、違反すれば日本国内の法律で罪に問われる危険があります。ここではそうした事態を避けるために、ワシントン条約の基本や禁止項目、罰則について解説するとともに、リユース品の輸出入を行うリサイクル業者が取るべき対応についても解説します。

スマホと硬貨

リサイクル業者がスマホ決済を導入するメリットとオススメのサービス3選

TVCMなどでもよく目にするスマホ決済サービスですが、実は不用品回収業者やリサイクルショップ、便利屋などのリサイクル業者にもオススメのサービスです。ここではスマホ決済全般のメリットを5つに分けて解説するとともに、リサイクル業者に適したスマホ決済サービスを3つに厳選し、それぞれの特徴について紹介しています。

シャッター商店街 

1年で閉店も?リサイクルショップ経営の注意点

リサイクルショップを成功させるには、商品の仕入れや店舗のコンセプト設定など、様々な面に目を向けなければなりません。
業界の流れや事情をいち早く把握して、リサイクルへの関心が高まっている「今」こそ成功へのチャンスを掴みましょう!

チェックボックス

店舗の管理者や責任者は要チェック!改正古物営業法の解説

2018年4月25日に交付された改正古物営業法が、2018年10月24日から順次施行されていきます。今回の改正には不用品回収業者に深く関わるものがあるだけでなく、対応を間違えると許可の取り消しにつながるものもあります。そのためしっかりと改正内容を理解したうえで、確実に対応する必要があります。ここでは実例も交え4つの変更点について解説します。

謝る男性。

不用品回収業者・リサイクルショップのよくあるトラブルと対応方法その1

不用品回収業者やリサイクルショップには、お客様とのトラブルがつきものです。しかもトラブルへの対応を間違えれば、さらなるトラブルへと発展する可能性もあります。ここでは事例を挙げながら、お客様の納得と自社の利益を両立する対応方法について解説します。この記事を参考に、余計なトラブル対応に時間や人手を使わないためにも、あらかじめ「自社にとっての正解は何か」を決めておきましょう。